アート科(昼・2年)アートとデザインの垣根を超え、自らの表現を日常から生み出す

ボーダレス化が進行する現在、アートにもボーダレス化の波が押し寄せ、「日常からアートへ」という方向性が広がっている。優秀なデザイナーとは、そうしたデザインの中にアートを取り入れることで、独自性、先進性を発揮する。アートとデザインの垣根はほぼなくなっているが、厳密にいえばアートとはよりプリミティブに自らの表現を追求することだ。そのため、東京デザイナー学院のアート科では、自らが表現技法、画材素材を選び、自らの思いを表現し、それを正しくプレゼンテーションすることを学ぶカリキュラムを策定している。

専攻学科

◆コミュニケーションアート専攻
◆立体造形アート専攻
◆デジタルアート専攻

主な愁傷先

集英社、メディアプラス、白鳳SWIMMER、スパイス、クリエイティブマインド、レバーン、ADプランニング、NON-GRID、スタジオ・エヌ など

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